2017年08月02日

焼き土下座

もうタイトルから「あっ察し」かもしれませんが……。

『この素晴らしい世界に祝福を!』の原作小説6巻を読み終わりました。

フライング土下座の着地点には、真っ赤に加熱された鉄板が敷かれていました。


個人的に『名作』と呼んでも良い程の面白さでした。
1〜5巻はアレだったのに、どうして急に!? と言った感じです。
普段は駄目な主人公が……なんだかカッコイイというのが琴線に触れるんでしょうか?
不思議です。さすがに涙は流しませんでしたが。

7巻を手に取り読んでいます。
まだ読み始めたばかりなので未評価ですが、6巻ほどではない気がします。
posted by sola at 23:34| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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