2012年01月28日

なかなか時間がとれない

Skyrimが楽しすぎて、時間が取れない。

特に気になってるのが、マビノギ英雄伝。
トークンという名の一日の制限があるため、
今、あまり出来ないのが後々響いてくる……。
posted by sola at 22:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月27日

お察しのとおり

アップデート二日目。

今が旬。

つまり三行。
posted by sola at 22:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月26日

アップデート

マビノギ英雄伝で今日アップデートが行われました。

皆、感想はきっとこうでしょう。

ティイ……、何往復させれば気がすむん。
posted by sola at 20:35| Comment(0) | TrackBack(0) | マビノギ英雄伝 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月25日

Skyrim、堕落のドクロの使い方?

デイドラのお宝である堕落のドクロ。

この使い方がまったくわからない。
google先生に聞いてもわからない。
海外wikiで調べてもわからない。

――で、色々試したところ、眠っている相手に対して使うと、
最初の一回だけキラキラとした帯がでるんですよね。
もしかして、これが夢を吸い取ってるってこと?

……もっと回数こなしてみないとわからない。
posted by sola at 21:48| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月24日

フロストフロウ灯台。その3

完結編。

その2へのリンクも張りつつSkyrim再開。

妹スディの、一家全員の死を暗示するメモを読み、
どう考えても不吉な未来しか見えない所からだっけ……。


特に親しくもなく、生前会ったことすらないスディの死を乗り越え進むと――

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卵、タマゴ、たまご。
なんだか映画「エイリアン」を彷彿とさせる光景。
ところで、このタマゴ。採取できるんですよね。普通に。
用途は錬金術の素材で怪しいポーションの原料です。

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そして当然……居ました。でっかいのが。
その名もシャウラス・リーパー。
強いかどうかは不明。だって、遠くから射殺したから。

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お腹の中からハブドさんがこんにちわ。
まさか死体ではなく、パックンされていようとは……。

ここで思い出されるのが妻ラマティの日記。

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「夫は再び私に約束をしました。
自分が死んだらその骨を灯台の明かりの中に入れ、
永遠に海を見渡したいと。」

なんかまた微妙な日本語訳。

しかし、やることは分かる。
ハブドの願いを叶えるため、地下室を抜け出し灯台頂上に向かい――

やっぱり会ったこともない人だから、
なんの感慨もなく投げ込む!


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手に入れたのは「船乗りの安息」。
治癒呪文の効果が常時アップするという接近戦職には嬉しい効果。
……遠距離職を選択したけど、まぁ喜んでおこう。
ハムドさん、それなりにありがとう。

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さて、ここからはオマケ。

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これがハムド夫妻が望んだ灯台からの景色。
Skyrimは、基本、北の大地なので雪景色です。

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蛇足的オマケ。
外に出たら、その1に出てた例の馬が雪に埋もれてました。
首だけって……(*´Д`)ハァハァ


さらに蛇足になりますが、
この灯台のすぐ近くに帝国軍のキャンプがあります。
言ってもしかたがないことですが、
もしこの帝国軍キャンプのメンバーに熱意があり、
パトロールなどやっていたら、今回の悲劇は避けれたのかもしれません。
posted by sola at 00:09| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月23日

I Am Number Four

Skyrimの続きを書こうかと思ったのに!

昨日見た映画があまりにも面白かったので、
そっちの紹介。

『I Am Number Four』
アイ・アム・ナンバー4 ブルーレイ+DVDセット   [Blu-ray] / アレックス・ペティファー, ダイアナ・アグロン, ティモシー・オリファント, テリーサ・パーマー, カラン・マッコーリフ (出演); D・J・カルーソ (監督)
故郷の星を侵略され、地球に逃れて来た異星人のお話。
感じとしては――そう! スーパーマン!

思い出しながら、あらすじを簡単に書くと……
その星は何とかという異星人に侵略戦争をふっかけられたんだけど、
圧倒的に劣勢!
そこで、成長すると「何故か」超能力が発現する9人の子供を育て始める……
わかりにくいなぁ、なんで超能力を使えるようになるのか?
とか一切説明ないから書き様がない。
まぁとにかく、子供を育て始めるんだけど、
その子供達が成長するまえに敗北。
子供たちは、それぞれ護衛を一人ずつつけて地球へと逃がされる。
そして、「何故か」その子供達を追って侵略者達も地球へ。
しかし、「何故か」侵略者達は、地球人に正体をそれなりに隠しながら子供狩り。
さらに、「何故か」子供たちはナンバーの若い順に殺されていくという……。
はっきり言って、説明が一切ありません。

まさに、「こまけぇことは、いいんだよ!」状態。

ところで、ここまで書けば、誰が主人公かわかりましたね?
そう、表題通り、ナンバー4の子供(すでに成長して青年)です。


この映画は、ストーリー部分は上に書いたとおり、訳がわかりません。
でもアクション部分が一品!
「バイオハザード」なんて下の下と言えるカッコよさ!
特に準ヒロインのナンバー……6だったかな?が来た辺りはすんごいです。

超スピードというか、透明化というか、
超能力の正体は、まったく明かされませんが……
まぁ、とにかくカッコイイ!

正面から行くと思わせて、パッと消え、
正面から滑りこんで来る……あれ? 結局正面か。
執拗に足を攻撃して膝をつかせ、短剣で首筋ブスリといくさまは、
アメリカンNINJYAです。


説明が一切ない上に、伏線敷きっぱなしで終わったし、
主人公がイマイチ弱い上に目立ちませんが、
続きが出たら是非見たい。
posted by sola at 21:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画・TV | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月22日

うーわーーー

なんだか色々失敗。

書く時間が今日も無い。

DVD! DVD! 明日返す!
みてない!
posted by sola at 22:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月21日

金魚王国の崩壊

忘れかけてた!

「金魚王国の崩壊」っというweb漫画を読んでたら……
あまりの面白さにこんな時間になってました。

ちょっとシュールな感じはするけど、
なんとも言えない面白さが。
posted by sola at 23:38| Comment(0) | TrackBack(0) | おもしろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月20日

フロストフロウ灯台。その2

フロストフロウ灯台。その1のリンクを張りつつSkyrim再開。

暖炉の上にあった埋葬壷から地下室への鍵を入手。
「埋葬壷」を「お気に入りの小物入れ」と訳した翻訳家は、
どこのどいつだ。

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扉を開け、地下室への階段を下りている途中、ベアトラップを発見。
恐らくこれが、ハブドが買ったという罠。
前回、スキーヴァーをネズミ型モンスターと書いたが、
熊用罠を買ってきたことから、その大きさを想像してもらえると思う。

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そして階段を下りきったところで血痕を発見。

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さらに進んだ所に、例のシャウラスがいたので弓で処理。
よく見ると、奥の壁が崩れ、穴が開いている。
地下室はそこから吹き込む雪で真っ白になっていた。

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穴をくぐり進んだ先で、テントを発見。

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中にファルメルという亜人種型モンスターがいたので、
問答無用で射殺す。

そしてようやく、ラマティの死因に気づく。
ラマティのお腹に刺さっていたのは「ファルメルの斧」。
そしてこいつは「ファルメル」という種族のモンスター。
つまり、ラマティをやったのは虫ではなく、こいつら?
何故、服を剥ぎ取られているのかは不明なままだけど……。

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続く道の先で、兄マニの遺体を発見。

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さらに牢屋に入れられた妹スディも発見。

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急いで牢屋を開け確認するも、やはり死んでいる。
側に落ちてるのは「走り書きされたページ」と、
「血のついたのメモ」(また誤訳、「の」が多い……)。
そして鉄のダガー。

「走り書きされたページ」によると、
捕まりはしたものの、生きてる間に父親とは再会できた様子。
ただし父親は毒に侵され半死半生。

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そして重要な「血のついたのメモ」。
血がついているせいで読み難いため、内容を書くと……


『父が奴らに連れて行かれた。

他にも捕まった人がいたようだが、
奴らに連れて行かれ聞こえたのは絶叫だけだった。

今や父も死んでしまった。
あぁ、神々よ。なぜ僕はマニの言葉に耳を貸さなかったのだろう?
父の熱はどんどん悪化し、デイドラのことを呟き続けていた。

父がどこに隠していたのかは分からないが、
僕にこのダガーを残した意味が分かるような気がする。』


文中に出てきたデイドラというのは神々のことで、
人間を守護する神というより、人間を唆したりして遊ぶチョイ悪な神々のこと。

つまるところ、スディはダガーによる自殺だと推測できる。
しかし、このメモで重要なのはそこではなく――

スディが「ボクっ娘」だということ!
このクエは誤訳がやけに多いが、きっと原文でも「ボクっ娘」!
そう信じてる!

その3に続く。
posted by sola at 20:27| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月19日

時間が無い

時間が無い。

ので――

三行。
posted by sola at 21:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする